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周辺の見どころ
札幌時計台
札幌時計台

いわずと知れた札幌のランドマーク

小樽オルゴール堂
小樽オルゴール堂
アンティークな暗赤色煉瓦の建物を利用した、全国最大規模のオルゴール専門店。約3000種類のオルゴールが展示販売されている。オリジナルオルゴールの製作体験も人気あり。館内に展示されているフェアグランド・オルガンは、とても大きな音が出せるオルガンで、メリーゴーランド・カーニバル・サーカス・スケートリンク・遊園地等といった娯楽施設で用いられる事が多かったことから、フェアグランド・オルガンと呼ばれている。 フェアグランド・オルガンは自動演奏器の中ではかなり古い歴史を持ち、1700年前半から作られていた。
雪の美術館
雪の美術館
テーマの異なる3つの美術館で構成されている「北海道伝統美術工芸村」にある雪がテーマの美術館。雪や氷を体感できる氷の回廊などさまざまな展示施設から多角的に雪の世界を知ることができる。外観は優美なビザンチン建築様式を取り入れた中世ヨーロッパの城を思わせる佇まい。幻想的な音楽堂もある。「北海道伝統美術工芸村」には、他に「優佳良織工芸館」、「国際染織美術館」がある。
ノーザンホースパーク
ノーザンホースパーク
苫小牧市にある体験型公園。広さは478,982m2。「人と馬と自然」をキャッチフレーズにしているように、乗馬、馬車、軽スポーツ、蹄鉄に装飾するホースシュースタンド作りなどの体験プログラムのほか、家族で楽しめる各種イベント、レストラン、馬グッズを集めた売店などが用意されている。 毎年7月に行なわれる競走馬のセリ市場、セレクトセールの会場でもある。
富良野ニングルテラス
富良野ニングルテラス
ニングルとは、作家・倉本聰氏の著書「ニングル」の作品に登場する昔から北海道の森に住む身長15cmくらいの「森の知恵者」のこと。アイヌ語で“ニン”は縮む、“グル”は人の意味。ここ「ニングルテラス」では、自然と森の中でショッピングを楽しみめる。
北海道・旧道庁
北海道・旧道庁
かつて北海道庁の本庁舎として建築された煉瓦造りの西洋館(重要文化財)である。「旧道庁」や「道庁赤レンガ庁舎」、「赤レンガ」などと呼ばれている。館内は北海道開拓関係資料を展示・保存する北海道立文書館等として一般に公開されている。道庁前のイチョウ並木は大正14年、勅任技師の名井九介の指導により植えられたものである。